日本人は技術者が本当に少なくて、みんな口先だけのニワカばっかりなんだよ。

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最近AIがチヤホヤされるようになって、昔AIやってたけど就活蹴られたカスが「日本の会社には先見の明がない」みたいな事言ってるけど、この程度のカス技術者だったら、流行り始めて地盤が固まってから雇うのが適正だから企業側の対応は全く正しい

こんだけ何でも作って売れる環境なんだから、作って売ればいいんだよ。とっとと完成させてYoutubeで見せりゃいい。

そこまで行かねえんだったら、それは技術者じゃなくて、AIを知ってるだけのニワカだろ。個人の経済問題すら解決できない技術って何だ。ゴミかよ

日本人は技術者が本当に少なくて、みんな口先だけのニワカばっかりなんだよ。技術があるっつーなら、その技術で自分の経済問題を解決すりゃ良いだけじゃん。何処に難しい事があるんだ。アホか。その程度の事もできない奴が技術者を名乗ってんのがおかしいんだよ

日本人技術者は「自分の技術を上手く使ってくれる人が現れて、自分を大金持ちにしてくれる」っていうシンデレラストーリーを夢見てる奴が多いが、この世界はシンデレラじゃなくて、ドレスやカボチャの馬車を用意した善の魔女が報われるように出来ているんだ。おとぎ話よりずっと公正なんだよ

独立して食えない絵描きはアマチュアだろ。本屋のポップ描いてる絵が上手い従業員は、クビにされたら技術を発揮する場所が無い。つまり彼らは「絵も描ける労働者」であって「絵描き」ではない。

つまり「専門知識のある労働者」と「技術者」は決定的に違う存在なんだよ。同じような事やってても別物だ

そんで「専門知識のある労働者」ってのは「技術者」が下地を作ってやらないと全く役に立たない。本屋のPOPは漫画家の作品の価値に乗っかって存在しているわけだ。

つまり「専門知識のある労働者」は「技術者」が活躍し始めてから雇うという順序で全く正しい。漫画家が居ないならPOP描ける店員は不要

そのため先端技術をやる場合「技術者」になるしかない。

まだ漫画が普及していない時代には漫画家になるしかないのだ。二次創作同人作家や、本屋のPOP描きは、漫画が普及していなければ仕事として成り立たない。それを目指すのは無意味だ

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