セクハラやパワハラをする人間ってのは面倒見がいい

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セクハラやパワハラをする人間ってのは面倒見がいいんだよ。ゴミみたいな人間にイライラしながら仕事を与えて、そいつをサンドバックにして辻褄を合わせるなんて無駄な作業、面倒見が良くなきゃやってられない。

普通は俺みたいに「そもそもザコと仕事しない」という方法で対処する

そんで面倒見のいい人間が、クソカスを殴りながらも仕事を与えてやって成長させてやったのに、クソカスがリベラルに染まって「あの時のパワハラのお返しだ」って殴ってくるじゃん。最低の世の中じゃん。カスには永遠にバイトだけさせてる方が余程合理的だ。今後はますますチャンスの無い世の中になるよ

俺は面倒見良くないから、パワハラもセクハラもする必要がねえんだよな。だって低能と会話しねえもん。低能と会話すっからイラついて怒鳴ったり、女だったら「ケツでも揉まなきゃやってらんねえ」ってなるわけ。

最初っから頭のいい奴とだけ喋ってたら、ストレス溜まらねえから発散も必要ない

つまり「本気の教育」と「セクハラやパワハラ」はセットなんだよ。電通があんなんで、どうして勝ち続けるかっつーと、本来ならザコと会話なんかしない超人がザコを本気で教育してるからだよな。教育がしっかりしてるから勝ち続ける。もちろん本気なので教育に耐えられない弱い奴は死ぬ。

そういう意味では電通は「教育立社」なんだよな。殺す気で教育してる。ちょっと技術を教えるとかではなく「弱者を強者に生まれ変わらせる」というマジで勝つための教育をやってる。これがどれだけボコられようと勝ち続ける電通の強さの秘密だろうな。教育か死か

パワハラやセクハラは、教育や恩に報いる手段を持たない底辺人間に「征服欲や性欲での支払いを認めてあげる」という弱者救済なんや。支払い手段は多い方がいいに決まってるやろ

この支払い手段を潰したら何も持ってないカスは、一生無能バイトのまま死ぬしかない

戦争で命をかければ貧乏人が将軍に上り詰める可能性がある、パワハラやセクハラが横行する職場で耐えれば貧乏人が幹部になる可能性がある、博打みたいな投資が通る好景気なら貧乏人が成金に登る可能性がある。

何も持ってない人間にとっては、荒れてる方が可能性があるんや

丁稚奉公ってかなり考えられてて、ようするに「教育費の直払いを認める制度」なんだよな。クソ貧乏でも親がいなくても丁稚奉公ならできる。

借金まみれになる現代の大学教育制度と比べても、教育費0、衣食住無料、就職が確定してる、なにより借金が残らない。こんなに強い教育制度ないぞ

そら上の連中は「荒れてない社会」に決まってるだろ。荒れてなければ自分の子供の成功は約束されてるからな。

貧乏人には高等教育と言う名目で「使い古され陳腐化した情報」を売りつければ体のいい奴隷になる。学校で甘やかされた貧乏人は体当たりで学ぶ能力を持たないから一発逆転の心配もない

パワハラ駄目、セクハラ駄目、暴力に弱く、恫喝に弱く、非常識な事に弱く、しかも血統が貧弱で才能もコネクションも無い、絶対に自分達を脅かす事のない弱い人間。こういう人間家畜を量産する為にリベラルが悪用されているわけだ

昔は貧乏人は強かった、パワハラに絶え、枕営業上等、暴力に耐え、恫喝に耐え、非常識な手段を使ってでも上に上り詰めようとしていた。だから何度も下克上が起こり、名家が幾つも没落し、成金が次々に現れた。それこそが真に「弱者にやさしい時代」なんだ

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