優秀な人材を集める方法

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この御時世に金で優秀な人材が集まる訳ねえじゃん。そもそも優秀な奴は何やっても簡単に稼げるから金に困ったりはしない。そっからどうやって集めるか、もう「面白い仕事を用意する」とか「面倒な部分を全部排除する」とかじゃないと無理なんだよな

相対的に見れば、上司の靴を舐めて常識に唾を吐くか、常識の靴を舐めて電通のおっさんに唾を吐くかで、抵抗できんようになったおっさんに唾を吐いて満足してるからお前は永遠に底辺で貧乏なんやぞ

お前を貧乏に追い込んだのは常識なのに、なんで常識の靴ペロしとるんや。それがもう全ての間違いやぞ

常識と教育によって考え方が構築され、考え方が行動パターンを作る、その行動パターンで生きて来た結果として「電通のおっさんやはあちゅうよりクソ貧乏」という結果に落ち着いたわけで

それは何が悪いかって常識と教育に決まっとるやんけ、おっさんやはあちゅうが何かを奪ってる訳では無いぞ

別にパワハラとかセクハラを「やれ」という訳ではない

常識や教育の靴を舐めたり、上司の靴を舐めたり、リベラルの靴を舐めたり、そういう「舐める靴を取り替えながら生きる靴ペロ人生そのものから脱出しろ」ということだ

セクハラしたいならすりゃー良いんだ。可愛い女の子のケツを揉みたければ揉めよ。それは大した問題じゃない。

問題の本質は「女の子はケツを揉まれても逆らうべきではない」とか「男は女とセックスすればするほど偉い」とか「訴えられる事にビビるのは男らしくない」という思想信条の方だ

いわゆるマッチョイズムの靴を舐めて「女のケツを揉まなければ男じゃない、ビビる奴は負け犬で、負け犬になれば全てを失う」という強迫観念によってケツを揉む。これは止められない

もはや自分が何でケツ揉んでるのかも分からず、ただ全てを失う事への恐怖からケツを揉み続けてしまうのだ

思想信条との付き合い方を間違え「ここから外れたら全てを失う」という恐怖に取り付かれたが最後、大きな力で人を虐げても、大勢の女とセックスをしても、やがて恐怖に飲まれ、気が狂い、自分が何をやっているかも分からなくなっていく

パワハラやセクハラの「自覚が無い」のはそういう事だ

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